'; リーズも最後の時代、今私たちが生きている2010年代に突入! 2000年代と流行しているジャンルにさほど違いはないものの、さらにライトでポップスのような曲調のバンドが注目されているような感じがします。 今回は代表する3組はピックアップせず、私のお気に入 … 彿とさせる知的なリズム感が魅力的。 個人的オススメ曲 ・Figure it Out ・Little Monster. イマジン・ドラゴンズ、トゥー・ドア・シネマ・クラブ、フォールズ、The1975などなど、今勢いのあるアーティストばかりとなっていますので、是非チェックしてみて下さい。, USネバダ州ラスベガス出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。通常のドラムセットの他に大型のドラムやドラをリズム楽器として使用することもある。1980年代のニューウェーブやポストパンクから影響を受けながら、2010年代のモダンな音響のオルタナディブロックへ昇華させたダイナミックなサウンドが特徴。, 2012年にリリースした1stアルバム「Night Visions」は「It's Time」や「Radioactive」などの大ヒットシングルが収録されており、全米で250万枚を売り上げるなど世界中で大ヒットとなりました。個人的に思い入れのある曲はこちらの「Radioactive」ですかね。印象に残るサビのフレーズとダイナミックなサウンドが特徴的な一曲です。, 2015年のサマソニのマリンステージで彼らをライブを観ましたが、その大きな会場が相応しい圧巻のパフォーマンスでした。「Radioactibe」ではオーディエンスの大歓声が起こっていましたね。元々ダイナミックで壮大なサウンドが特徴なので、大きな会場がとてもよく似合いますね。今後も武道館とかスタジアム級の会場でライブを行っていくバンドになっていくのではないでしょうか。, イギリス出身の3人組エレクトロポップバンド。バンド編成はボーカル、ベース、シンセサイザーの3人編成。キャッチーなシンセポップをベースにハウスやエレクトロニカが融合したサウンド。フロントマン、オリーのファルセットを生かしたソウルフルなボーカルと独特なオシャレなルックスも魅力の一つ。, 2015年にリリースした1stアルバム「Communion」ではいきなり全英1位となり大ヒットを記録した。私もこのアルバムで彼らの存在を知りました。収録曲の「King」が私が最も好きな曲です。キャッチーなシンセポップとオリーのボーカルが心地良い一曲です。, 単独来日公演に参戦しましたが、フロントマン、オリーのボーカルとカリスマ性にかなり惹きつけられました。ノリやすい楽曲が多いのでライブでも盛り上がりやすいです。, オリーは不思議な貫禄がありますが、まだまだ若手なので今後の成長が楽しみなバンドの一つです。, ロサンゼルス出身の3人組兄妹インディーポップバンド。バンド編成はボーカル・気ボード、ベース、ドラムの3人編成。2016年にギターが脱退したので、その後はサポートメンバーがギターを務めています。心地よいギターポップサウンドとシドニーのキュートなルックスとボーカルが魅力です。, 2013年にリリースした1stアルバム「Talking Dreams」に収録されている「Cool Kids」は彼らの出世作と言っても良い一曲です。90年代を感じさせるようなどこか懐かしいポップサウンドが心地良いですね。ボーカルのシドニーがとてもキュートです。, スウェーデン出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、ドラムの4人編成。これでもかと言うくらいにアップテンポなエレクトロニックと爽快なギターロックを融合させたサウンドが気持ち良い。フェニックスとかが好きな人にはハマるであろう若手バンドです。, 2014年にリリースされた1stアルバム「Goldrushed」で初めて彼らのことを知りましたが、とにかくノリが良いエレポップと言っても良いかもしれません。それでいて、ギターロックがベースとなっている。キャッチーな曲が満載のアルバムです。特に「On Our Way」はアルバムを代表する一曲となっています。, 2014年の単独来日公演に参戦しましたが、まだその頃はアルバム1枚しかリリースしていなかった為、1時間程度の短めのステージでしたが、持ち味とする疾走感のあるエレクトロ・ギターロックは存分に満喫することが出来ました。ノリが良く、キャッチーで軽快なギターサウンドが好きな方には是非おすすめしたいバンドです。, 北アイルランド出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベースのドラムレスの3人編成。サポートメンバーがドラムを務めている。センスが良く、どこまでもキャッチーで疾走感溢れるバンドサウンドが魅力。, 2010年にリリースされた1stアルバム「Tourist History」がとにかく最高です。個人的には捨て曲なしで、いずれの曲もキャッチーで耳に残る独特のメロディー。素晴らしいデビューアルバムだと思います。どの曲も良いのですが、中でも「I Can Talk」が好きですね。冒頭の掛け声がライブで盛り上がる1曲です。, 単独公演や夏フェス(主にサマソニ)で数多く来日してくれている彼ら。デビュー当初の単独公演からサマソニまで何度もライブに足を運びましたが、アルバム同様に疾走感溢れるライブで外れなく盛り上がってましたね。数々のライブをこなす中で成長してきており、演奏はもちろん、オーディエンスの盛り上げ方も分かってきているので安定したライブパフォーマンスを見せてくれます。, イギリス、ロンドン出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、キーボード、ベース、ドラムの4人編成。なんとバンドには珍しいギターレス編成です。シンセポップと融合したバンドサウンドが魅力。デビュー当時からスタジアムが似合うような壮大な楽曲が多いです。, 2013年のデビューアルバム「Bad Blood」でUKチャートで1位を記録するなど、世界的にも大ブレイクを果たしたバスティル。リードトラックの「Pompeii」はバンドを代表する一曲で、当時のMTVでヘビロテされていたので私も気づかぬうちにハマっていた一曲です。ちょっと薄気味悪い不思議なPVです。一方で楽曲はエレポップを基調としたノリの良い曲です。コーラスワークも特徴的ですね。, アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ出身のエレクトロポップバンド。当初は5人組のバンド編成だったが、現在はフロントマンのマイケル・アンジェラコス以外は脱退し、実質、マイケル・アンジェラコスのソロプロジェクトとなっています。キラキラしたエレポップのサウンドにマイケル・アンジェラコスのファルセットの効いたボーカルがマッチしています。, 私が彼らを知ったきっかけは2012年にリリースされた2ndアルバム「Gossamer」です。特にリードトラックの「Take a Walk」で好きになって行ったと記憶しています。どこか懐かしさを感じさせるようなキラキラしたポップチューンが心に刺さりました, イングランド、オックスフォード出身の5人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、キーボード、ドラムの5人編成。癖になる変則的なリズムとエッジの効いたギターロックが特徴。, 2013年にリリースされた3rdアルバム「Holy Fire」が一番聴いていたアルバムですね。その中でも「My Number」という曲が一番好きです。変則的で癖になるギター、ダンサブルな曲調でまさに踊れるロックですね。, 髭がトレードマークのフロントマン、ヤニスのボーカルパフォーマンスも魅力です。また、バックのバンドメンバーも実力派揃いでクオリティの高い演奏を見せてくれます。2000年代以降のUKを代表する実力派バンドといっても過言ではないでしょう。, アメリカカリフォルニア州ロサンゼルス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・キーボード、ギター、ドラムの3人編成。キャッチーなメロディとダンサブルなビートを融合させたサウンドが特徴。, 2011年にリリースされたデビューアルバム「Torches」が全米売り上げ100万枚を記録するなどいきなりの大ヒット。ヒットのきっかけとなったのは世界的にも注目を浴びた「Pumped Up Kicks」です。どこか懐かしくも一度聴いたら癖になるフレーズが特徴のダンスポップ。世界中で話題となった曲で、デビュー当時の来日公演ではニュースで取り上げられるなど、ここ日本話題になってました。, 2ndアルバム「Supermodel」が発売となった2014年のフジロックで彼らのライブを初めて見ましたが、最高に踊れましたね。キャッチーでついつい踊りたくなってしまう曲ばかりでした。客煽りも上手くてオーディエンスも踊るわ歌うわの大盛り上がりでした。, デビューからそこそこ経ってキャリアも積んできていますが、キラキラとしたポップな楽曲は相変わらずの彼ら。今後の成長も楽しみなバンドです。, イギリス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ドラムの3人編成。ディスコサウンドにポストパンクやニューウェーブが融合されたダンスロックサウンドが特徴。, 2008年にリリースされた1stアルバム「Friendly Fires」、2011年にリリースされた2ndアルバム「Pala」はどちらも大ヒットとなり、個人的にも思い入れのあるアルバムです。この2枚には「Jump In The Pool」や「Skelton Boy」「Hawaiian Air」などなど良い曲がたくさん収録されていますが、特に好きなのは1stアルバムに収録されている「Paris」です。疾走感溢れるアップテンポなビートに、エド・マクファーレンの伸びのあるボーカルが最高に合っている一曲。めちゃくちゃテンション上がる一曲ですね。個人的にはドライブに合う一曲だと思います。, 彼らのライブは単独来日公演、サマーソニックなどで観ましたが、ボーカル、エド・マクファーレンのハイテンションな変な踊りを始めとして、ライブパフォーマンスは素晴らしいですね。ライブではサックスやトランペットなどのブラスセクションを従えたバンド編成となっており、生バンドの演奏が堪らないです。元々の楽曲も盛り上がれる曲が多い上に、ライブパフォーマンスも素晴らしいので、盛り上がることは必至です。, イギリス出身のインディーロックバンド。ボーカルのフローレンス・ウェルチを中心としたバンドだが、それ以外はメンバー固定されておらず、実質フローレンス・ウェルチのソロプロジェクトと言っても過言ではない。主にはギター、ドラム、パーカッション、ハープなどの変則的なバンド編成が多い。ライブではストリングスや合唱団なども参加することもある。何といっても壮大なロックサウンドとカリスマ歌姫フローレンス・ウェルチの高い歌唱力が魅力です。, 2011年にリリースされた2ndアルバム「Ceremonials」は私がこのバンドを存在を知るきっかけになった一枚。中でも「Shake It Out」は一番好きな曲です。同世代のバンドとは一線を画す壮大なロックサウンドとフローレンス・ウェルチの圧倒的な歌唱力に驚かされる一曲。, 以降も定期的にアルバムリリースしているが、なかなか来日は実現していないので、来日公演が期待されるアーティストです。, イギリス出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、ドラムの4人編成。。キャッチーなメロディと王道ギターロックサウンドが魅力。2010年代のUKギターロックを代表するバンドです。, 2014年にリリースされた1stアルバム「The Balcony」で初めて彼らの音楽に触れましたが、キャッチーなギターサウンドに引き込まれました。キャッチーな曲は何曲も収録されているますが、中でもデビューシングル「Homesick」がおすすめです。まさに王道ギターロックサウンドという感じですね。ボーカルのヴァンもカリスマ性もありカッコいいので女子ウケも良さそうなバンドです。2016年にリリースされた2ndアルバム「The Ride」で全英1位を獲得するなど着実にステップアップしているバンドです。, 2017年の単独来日公演に参加しましたが、ボーカルのヴァンが動き回ってはっちゃけてましたね。最後の方はアンプによじ登って歌っていました。それでもサマになってしまう所はヴァンのカリスマ性によるものなのかなと思います。そして、バンド演奏やボーカルも素晴らしかった。世界中のフェスなどに参加し経験を積んできたことでもはや新人とは思えないほどの素晴らしいライブパフォーマンスでした。, イギリス出身の3人組エレクトロポップバンド。バンド編成は変則的ではあるsが、ボーカル、シンセサイザー・ピアノ・ギター・ベース、シンセサイザー・サンプラーという3人組です。キラキラしていてポップなシンセサウンドとボーカルのローレンの可憐な歌声が魅力。, 2013年にリリースされた1stアルバム「The Bones Of What You Believe」はまだ初々しくも可憐なローレン・メイベリーのボーカルが魅力の1枚。個人的おすすめ曲は「Gun」です。軽快でキラキラシンセサウンドにローレンのボーカルが心地良い一曲。, まだデビュー間もない頃のライブを観ましたが、当時はローレンの可愛さばかりが目立ち、ライブパフォーマンスも不慣れな様子で微妙だなーと思いましたが、数年後に観たライブではバンド演奏、ボーカルや客煽りも上手くなっていてバンドとしての成長を感じました。ローレンの可愛さは相変わらずでしたが(笑), 楽曲的には非常に取っつきやすいジャンルかと思いますので、洋楽初心者にもおすすめ出来るバンドです。, アメリカ・オハイオ州クリーヴランド出身の3人組インディーロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ベース、ギターの3人編成。元々ドラムも在籍していたが、現在では脱退しているので、サポートメンバーがドラムを務めていると思います。パンクやグランジを彷彿とさせる激しいギターロックが特徴。, 2012年にリリースされた2ndアルバム「Attack On Memory」で彼らの存在を知りましたが、パンクやグランジ調のギターロックとカート・コバーンを彷彿とさせるようなダミ声のボーカルで強烈なインパクトを受けました。良い意味でインディー感が満載な楽曲が多いです。収録曲では「Stay Useless」が一番好きですね。激しいながらもキャッチーなメロディが癖になります。, 2ndアルバムリリース後の単独来日公演に足を運んだことがありますが、激しい音楽性に圧倒された記憶があります。かき鳴らされるラウドなギターと勢いのあるボーカルが印象的ですね。当時はまだデビューして数年くらいしか経っていなかったと思いますが、それを感じさせない程のパフォーマンスで満足度の高いライブだったのを覚えています。, 個人的にはニルヴァーナなどのインディーロック、グランジ、パンク好きには堪らないバンドだと思いますので、ここら辺のジャンルが好きな方にはおすすめです。, イギリス・マンチェスター出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。インディーロックとエレクトロポップを融合させたような踊れるロックが特徴。ボーカルのジョナサン・ヒッグスのファルセットの効きまくった歌声も魅力の一つ。, 2010年にリリースされた1stアルバム「Man Alive」はキツネのアルバムジャケットに惹かれたにもありますが、聴いてみると独特のリズム感とエレクトロサウンドに引き込まれました。まさに知性派ダンスロックバンドという感じです。曲によってはギターロック寄りのものもあったりとバラエティ豊かです。このアルバムの中では「Suffragette Suffragette」が好きですが、この曲は割とギターロック色が強いダンスロックです。, このアルバムは全英チャート17位を獲得するなど商業的にもヒットしており、評論家からの評価も高いです。年間ベストアルバムのリストではQ誌が35位、NMEで43位に選出されています。こちらのバンドを知るにはまずこのアルバムから入ってみることをおすすめします。, アメリカが州国カリフォルニア州ロサンゼルス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ベース、ギター・キーボードの3人編成。メンバーはエスティ、ダニエル、アラナの3姉妹によって構成されている。サウンドは様々なエッセンスを取り込んだインディーポップで、3姉妹ならではの息の合ったコーラスワークも特徴的です。, 2013年にリリースされた1stアルバム「Days Are Gone」が私にとってこのバンドを知るきっかけとなったアルバムですが、とにかくキラーチューンが揃っている名盤ですね。シンプルでローファイ、どこか懐かしさを感じさせるポップ、息の合ったコーラスワーク、個人的にドはまりしました。好きな曲はいっぱいあるのですが、一番好きな曲は「Forever」でしょうか。ノリの良いポップサウンド。ボーカルのダニエルがやたらロックしてます。, 2014年の単独来日公演に参加しましたが、この姉妹は演奏も素晴らしく、パンキッシュなライブパフォーマンスが印象的でした。3姉妹の息の合った演奏は必見です。個人的にはエスティのベースプレイと演奏中とコーラス中の何とも言えない変顔が好きです。, が、2014年以降、来日はしていないので、再度来日してくれることを願ってやまないバンドです。, アイルランド出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。壮大で儚くも美しいメロディと、ボーカル、スティーブの美しい歌声が最大の魅力です。曲やボーカルの特性から個人的にはコールドプレイを彷彿とさせるバンドです。, 2013年にリリースされた1stアルバム「In a Perfect World」は良曲揃いの名盤です。中でも「Alll I Want」は超名曲です。初期のコールドプレイを彷彿とさせる壮大な美メロに、これまたコールドプレイのクリスのボーカルを彷彿とさせるスティーブの美声に酔える一曲。PVもストーリー性があって面白いですね。, 2014年頃の単独来日公演に参加しましたが、生で聴くスティーブのボーカルに痺れまくった記憶があります。美しいメロディの楽曲もライブ映えする曲が多く、多幸感に包まれたライブでした。, 日本での人気は今一つな感じですが、コールドプレイやU2、レディオヘッド辺りが好きな人にはおすすめ出来るバンドです。まずは1stアルバム「In a Perfect World」から聴いてみて下さい。. モンハン4g バサルモス クエスト, マンツーマン 英会話 カフェ, シャープ エアコン プラズマクラスター 止め方, Windows10 タイル 非表示 一括, Nas 動画再生 Android, アイリスオーヤマ 照明 リモコン アプリ, テレキャスター アッシュ ローズ指板, 霧ヶ峰 点滅 6 回, " /> '; リーズも最後の時代、今私たちが生きている2010年代に突入! 2000年代と流行しているジャンルにさほど違いはないものの、さらにライトでポップスのような曲調のバンドが注目されているような感じがします。 今回は代表する3組はピックアップせず、私のお気に入 … 彿とさせる知的なリズム感が魅力的。 個人的オススメ曲 ・Figure it Out ・Little Monster. イマジン・ドラゴンズ、トゥー・ドア・シネマ・クラブ、フォールズ、The1975などなど、今勢いのあるアーティストばかりとなっていますので、是非チェックしてみて下さい。, USネバダ州ラスベガス出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。通常のドラムセットの他に大型のドラムやドラをリズム楽器として使用することもある。1980年代のニューウェーブやポストパンクから影響を受けながら、2010年代のモダンな音響のオルタナディブロックへ昇華させたダイナミックなサウンドが特徴。, 2012年にリリースした1stアルバム「Night Visions」は「It's Time」や「Radioactive」などの大ヒットシングルが収録されており、全米で250万枚を売り上げるなど世界中で大ヒットとなりました。個人的に思い入れのある曲はこちらの「Radioactive」ですかね。印象に残るサビのフレーズとダイナミックなサウンドが特徴的な一曲です。, 2015年のサマソニのマリンステージで彼らをライブを観ましたが、その大きな会場が相応しい圧巻のパフォーマンスでした。「Radioactibe」ではオーディエンスの大歓声が起こっていましたね。元々ダイナミックで壮大なサウンドが特徴なので、大きな会場がとてもよく似合いますね。今後も武道館とかスタジアム級の会場でライブを行っていくバンドになっていくのではないでしょうか。, イギリス出身の3人組エレクトロポップバンド。バンド編成はボーカル、ベース、シンセサイザーの3人編成。キャッチーなシンセポップをベースにハウスやエレクトロニカが融合したサウンド。フロントマン、オリーのファルセットを生かしたソウルフルなボーカルと独特なオシャレなルックスも魅力の一つ。, 2015年にリリースした1stアルバム「Communion」ではいきなり全英1位となり大ヒットを記録した。私もこのアルバムで彼らの存在を知りました。収録曲の「King」が私が最も好きな曲です。キャッチーなシンセポップとオリーのボーカルが心地良い一曲です。, 単独来日公演に参戦しましたが、フロントマン、オリーのボーカルとカリスマ性にかなり惹きつけられました。ノリやすい楽曲が多いのでライブでも盛り上がりやすいです。, オリーは不思議な貫禄がありますが、まだまだ若手なので今後の成長が楽しみなバンドの一つです。, ロサンゼルス出身の3人組兄妹インディーポップバンド。バンド編成はボーカル・気ボード、ベース、ドラムの3人編成。2016年にギターが脱退したので、その後はサポートメンバーがギターを務めています。心地よいギターポップサウンドとシドニーのキュートなルックスとボーカルが魅力です。, 2013年にリリースした1stアルバム「Talking Dreams」に収録されている「Cool Kids」は彼らの出世作と言っても良い一曲です。90年代を感じさせるようなどこか懐かしいポップサウンドが心地良いですね。ボーカルのシドニーがとてもキュートです。, スウェーデン出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、ドラムの4人編成。これでもかと言うくらいにアップテンポなエレクトロニックと爽快なギターロックを融合させたサウンドが気持ち良い。フェニックスとかが好きな人にはハマるであろう若手バンドです。, 2014年にリリースされた1stアルバム「Goldrushed」で初めて彼らのことを知りましたが、とにかくノリが良いエレポップと言っても良いかもしれません。それでいて、ギターロックがベースとなっている。キャッチーな曲が満載のアルバムです。特に「On Our Way」はアルバムを代表する一曲となっています。, 2014年の単独来日公演に参戦しましたが、まだその頃はアルバム1枚しかリリースしていなかった為、1時間程度の短めのステージでしたが、持ち味とする疾走感のあるエレクトロ・ギターロックは存分に満喫することが出来ました。ノリが良く、キャッチーで軽快なギターサウンドが好きな方には是非おすすめしたいバンドです。, 北アイルランド出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベースのドラムレスの3人編成。サポートメンバーがドラムを務めている。センスが良く、どこまでもキャッチーで疾走感溢れるバンドサウンドが魅力。, 2010年にリリースされた1stアルバム「Tourist History」がとにかく最高です。個人的には捨て曲なしで、いずれの曲もキャッチーで耳に残る独特のメロディー。素晴らしいデビューアルバムだと思います。どの曲も良いのですが、中でも「I Can Talk」が好きですね。冒頭の掛け声がライブで盛り上がる1曲です。, 単独公演や夏フェス(主にサマソニ)で数多く来日してくれている彼ら。デビュー当初の単独公演からサマソニまで何度もライブに足を運びましたが、アルバム同様に疾走感溢れるライブで外れなく盛り上がってましたね。数々のライブをこなす中で成長してきており、演奏はもちろん、オーディエンスの盛り上げ方も分かってきているので安定したライブパフォーマンスを見せてくれます。, イギリス、ロンドン出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、キーボード、ベース、ドラムの4人編成。なんとバンドには珍しいギターレス編成です。シンセポップと融合したバンドサウンドが魅力。デビュー当時からスタジアムが似合うような壮大な楽曲が多いです。, 2013年のデビューアルバム「Bad Blood」でUKチャートで1位を記録するなど、世界的にも大ブレイクを果たしたバスティル。リードトラックの「Pompeii」はバンドを代表する一曲で、当時のMTVでヘビロテされていたので私も気づかぬうちにハマっていた一曲です。ちょっと薄気味悪い不思議なPVです。一方で楽曲はエレポップを基調としたノリの良い曲です。コーラスワークも特徴的ですね。, アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ出身のエレクトロポップバンド。当初は5人組のバンド編成だったが、現在はフロントマンのマイケル・アンジェラコス以外は脱退し、実質、マイケル・アンジェラコスのソロプロジェクトとなっています。キラキラしたエレポップのサウンドにマイケル・アンジェラコスのファルセットの効いたボーカルがマッチしています。, 私が彼らを知ったきっかけは2012年にリリースされた2ndアルバム「Gossamer」です。特にリードトラックの「Take a Walk」で好きになって行ったと記憶しています。どこか懐かしさを感じさせるようなキラキラしたポップチューンが心に刺さりました, イングランド、オックスフォード出身の5人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、キーボード、ドラムの5人編成。癖になる変則的なリズムとエッジの効いたギターロックが特徴。, 2013年にリリースされた3rdアルバム「Holy Fire」が一番聴いていたアルバムですね。その中でも「My Number」という曲が一番好きです。変則的で癖になるギター、ダンサブルな曲調でまさに踊れるロックですね。, 髭がトレードマークのフロントマン、ヤニスのボーカルパフォーマンスも魅力です。また、バックのバンドメンバーも実力派揃いでクオリティの高い演奏を見せてくれます。2000年代以降のUKを代表する実力派バンドといっても過言ではないでしょう。, アメリカカリフォルニア州ロサンゼルス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・キーボード、ギター、ドラムの3人編成。キャッチーなメロディとダンサブルなビートを融合させたサウンドが特徴。, 2011年にリリースされたデビューアルバム「Torches」が全米売り上げ100万枚を記録するなどいきなりの大ヒット。ヒットのきっかけとなったのは世界的にも注目を浴びた「Pumped Up Kicks」です。どこか懐かしくも一度聴いたら癖になるフレーズが特徴のダンスポップ。世界中で話題となった曲で、デビュー当時の来日公演ではニュースで取り上げられるなど、ここ日本話題になってました。, 2ndアルバム「Supermodel」が発売となった2014年のフジロックで彼らのライブを初めて見ましたが、最高に踊れましたね。キャッチーでついつい踊りたくなってしまう曲ばかりでした。客煽りも上手くてオーディエンスも踊るわ歌うわの大盛り上がりでした。, デビューからそこそこ経ってキャリアも積んできていますが、キラキラとしたポップな楽曲は相変わらずの彼ら。今後の成長も楽しみなバンドです。, イギリス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ドラムの3人編成。ディスコサウンドにポストパンクやニューウェーブが融合されたダンスロックサウンドが特徴。, 2008年にリリースされた1stアルバム「Friendly Fires」、2011年にリリースされた2ndアルバム「Pala」はどちらも大ヒットとなり、個人的にも思い入れのあるアルバムです。この2枚には「Jump In The Pool」や「Skelton Boy」「Hawaiian Air」などなど良い曲がたくさん収録されていますが、特に好きなのは1stアルバムに収録されている「Paris」です。疾走感溢れるアップテンポなビートに、エド・マクファーレンの伸びのあるボーカルが最高に合っている一曲。めちゃくちゃテンション上がる一曲ですね。個人的にはドライブに合う一曲だと思います。, 彼らのライブは単独来日公演、サマーソニックなどで観ましたが、ボーカル、エド・マクファーレンのハイテンションな変な踊りを始めとして、ライブパフォーマンスは素晴らしいですね。ライブではサックスやトランペットなどのブラスセクションを従えたバンド編成となっており、生バンドの演奏が堪らないです。元々の楽曲も盛り上がれる曲が多い上に、ライブパフォーマンスも素晴らしいので、盛り上がることは必至です。, イギリス出身のインディーロックバンド。ボーカルのフローレンス・ウェルチを中心としたバンドだが、それ以外はメンバー固定されておらず、実質フローレンス・ウェルチのソロプロジェクトと言っても過言ではない。主にはギター、ドラム、パーカッション、ハープなどの変則的なバンド編成が多い。ライブではストリングスや合唱団なども参加することもある。何といっても壮大なロックサウンドとカリスマ歌姫フローレンス・ウェルチの高い歌唱力が魅力です。, 2011年にリリースされた2ndアルバム「Ceremonials」は私がこのバンドを存在を知るきっかけになった一枚。中でも「Shake It Out」は一番好きな曲です。同世代のバンドとは一線を画す壮大なロックサウンドとフローレンス・ウェルチの圧倒的な歌唱力に驚かされる一曲。, 以降も定期的にアルバムリリースしているが、なかなか来日は実現していないので、来日公演が期待されるアーティストです。, イギリス出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ギター、ベース、ドラムの4人編成。。キャッチーなメロディと王道ギターロックサウンドが魅力。2010年代のUKギターロックを代表するバンドです。, 2014年にリリースされた1stアルバム「The Balcony」で初めて彼らの音楽に触れましたが、キャッチーなギターサウンドに引き込まれました。キャッチーな曲は何曲も収録されているますが、中でもデビューシングル「Homesick」がおすすめです。まさに王道ギターロックサウンドという感じですね。ボーカルのヴァンもカリスマ性もありカッコいいので女子ウケも良さそうなバンドです。2016年にリリースされた2ndアルバム「The Ride」で全英1位を獲得するなど着実にステップアップしているバンドです。, 2017年の単独来日公演に参加しましたが、ボーカルのヴァンが動き回ってはっちゃけてましたね。最後の方はアンプによじ登って歌っていました。それでもサマになってしまう所はヴァンのカリスマ性によるものなのかなと思います。そして、バンド演奏やボーカルも素晴らしかった。世界中のフェスなどに参加し経験を積んできたことでもはや新人とは思えないほどの素晴らしいライブパフォーマンスでした。, イギリス出身の3人組エレクトロポップバンド。バンド編成は変則的ではあるsが、ボーカル、シンセサイザー・ピアノ・ギター・ベース、シンセサイザー・サンプラーという3人組です。キラキラしていてポップなシンセサウンドとボーカルのローレンの可憐な歌声が魅力。, 2013年にリリースされた1stアルバム「The Bones Of What You Believe」はまだ初々しくも可憐なローレン・メイベリーのボーカルが魅力の1枚。個人的おすすめ曲は「Gun」です。軽快でキラキラシンセサウンドにローレンのボーカルが心地良い一曲。, まだデビュー間もない頃のライブを観ましたが、当時はローレンの可愛さばかりが目立ち、ライブパフォーマンスも不慣れな様子で微妙だなーと思いましたが、数年後に観たライブではバンド演奏、ボーカルや客煽りも上手くなっていてバンドとしての成長を感じました。ローレンの可愛さは相変わらずでしたが(笑), 楽曲的には非常に取っつきやすいジャンルかと思いますので、洋楽初心者にもおすすめ出来るバンドです。, アメリカ・オハイオ州クリーヴランド出身の3人組インディーロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ベース、ギターの3人編成。元々ドラムも在籍していたが、現在では脱退しているので、サポートメンバーがドラムを務めていると思います。パンクやグランジを彷彿とさせる激しいギターロックが特徴。, 2012年にリリースされた2ndアルバム「Attack On Memory」で彼らの存在を知りましたが、パンクやグランジ調のギターロックとカート・コバーンを彷彿とさせるようなダミ声のボーカルで強烈なインパクトを受けました。良い意味でインディー感が満載な楽曲が多いです。収録曲では「Stay Useless」が一番好きですね。激しいながらもキャッチーなメロディが癖になります。, 2ndアルバムリリース後の単独来日公演に足を運んだことがありますが、激しい音楽性に圧倒された記憶があります。かき鳴らされるラウドなギターと勢いのあるボーカルが印象的ですね。当時はまだデビューして数年くらいしか経っていなかったと思いますが、それを感じさせない程のパフォーマンスで満足度の高いライブだったのを覚えています。, 個人的にはニルヴァーナなどのインディーロック、グランジ、パンク好きには堪らないバンドだと思いますので、ここら辺のジャンルが好きな方にはおすすめです。, イギリス・マンチェスター出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。インディーロックとエレクトロポップを融合させたような踊れるロックが特徴。ボーカルのジョナサン・ヒッグスのファルセットの効きまくった歌声も魅力の一つ。, 2010年にリリースされた1stアルバム「Man Alive」はキツネのアルバムジャケットに惹かれたにもありますが、聴いてみると独特のリズム感とエレクトロサウンドに引き込まれました。まさに知性派ダンスロックバンドという感じです。曲によってはギターロック寄りのものもあったりとバラエティ豊かです。このアルバムの中では「Suffragette Suffragette」が好きですが、この曲は割とギターロック色が強いダンスロックです。, このアルバムは全英チャート17位を獲得するなど商業的にもヒットしており、評論家からの評価も高いです。年間ベストアルバムのリストではQ誌が35位、NMEで43位に選出されています。こちらのバンドを知るにはまずこのアルバムから入ってみることをおすすめします。, アメリカが州国カリフォルニア州ロサンゼルス出身の3人組ロックバンド。バンド編成はボーカル・ギター、ベース、ギター・キーボードの3人編成。メンバーはエスティ、ダニエル、アラナの3姉妹によって構成されている。サウンドは様々なエッセンスを取り込んだインディーポップで、3姉妹ならではの息の合ったコーラスワークも特徴的です。, 2013年にリリースされた1stアルバム「Days Are Gone」が私にとってこのバンドを知るきっかけとなったアルバムですが、とにかくキラーチューンが揃っている名盤ですね。シンプルでローファイ、どこか懐かしさを感じさせるポップ、息の合ったコーラスワーク、個人的にドはまりしました。好きな曲はいっぱいあるのですが、一番好きな曲は「Forever」でしょうか。ノリの良いポップサウンド。ボーカルのダニエルがやたらロックしてます。, 2014年の単独来日公演に参加しましたが、この姉妹は演奏も素晴らしく、パンキッシュなライブパフォーマンスが印象的でした。3姉妹の息の合った演奏は必見です。個人的にはエスティのベースプレイと演奏中とコーラス中の何とも言えない変顔が好きです。, が、2014年以降、来日はしていないので、再度来日してくれることを願ってやまないバンドです。, アイルランド出身の4人組ロックバンド。バンド編成はボーカル、ギター、ベース、ドラムの4人編成。壮大で儚くも美しいメロディと、ボーカル、スティーブの美しい歌声が最大の魅力です。曲やボーカルの特性から個人的にはコールドプレイを彷彿とさせるバンドです。, 2013年にリリースされた1stアルバム「In a Perfect World」は良曲揃いの名盤です。中でも「Alll I Want」は超名曲です。初期のコールドプレイを彷彿とさせる壮大な美メロに、これまたコールドプレイのクリスのボーカルを彷彿とさせるスティーブの美声に酔える一曲。PVもストーリー性があって面白いですね。, 2014年頃の単独来日公演に参加しましたが、生で聴くスティーブのボーカルに痺れまくった記憶があります。美しいメロディの楽曲もライブ映えする曲が多く、多幸感に包まれたライブでした。, 日本での人気は今一つな感じですが、コールドプレイやU2、レディオヘッド辺りが好きな人にはおすすめ出来るバンドです。まずは1stアルバム「In a Perfect World」から聴いてみて下さい。. モンハン4g バサルモス クエスト, マンツーマン 英会話 カフェ, シャープ エアコン プラズマクラスター 止め方, Windows10 タイル 非表示 一括, Nas 動画再生 Android, アイリスオーヤマ 照明 リモコン アプリ, テレキャスター アッシュ ローズ指板, 霧ヶ峰 点滅 6 回, " />

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Takayuki Kihata

〜 ログハウス第一人者としてのプライド 〜

私とログハウスの出会いは40年前(当時20歳)までに遡ります。
日本にはまだなかった、ログハウスという新たな市場を開拓したく単身カナダに飛ぶことを決め、カナダでの友人の伝手で廃ゴルフ場の“木”を活用してログハウス事業を始めたのがきっかけです。カナダで木材の仕入れから加工を行い、日本にも輸出し本場ログハウスを提供することに拘りました。ログに携わって40年。ログハウスの在り方は多様化してきているが、キハタトレーディングは変わらず本物を追求し続けていきたい。

代表取締役社長
Yoshito Kihata

〜 26年目の気付きと変わらぬ想い 〜

私は生まれてから今まで26年間ログハウスに住んできました。広々とした空間や木の温もり、香り、明るさ、柔らかさが当たり前の環境で育った私は友人宅に行く度どこか太陽の光や床が冷たく、圧迫感のような違和感を覚えていました。構造上壁が少ないログではプライバシーが守れないため不便な思いもしましたが、大人になり育った環境の素晴らしさにようやく気づきました。決して便利ではないログハウスですが人生の大半を過ごす住宅は“大切な場所”です。温もりある拘りのキハタのログに是非一度触れてみませんか?

歴史を刻む家

MAGOTARO HOUSE

樹齢300年を超える
木々で造られた
「孫太郎」

築27年の孫太郎。
300年前の木々は今でも(いきており)太陽の光を柔らかく・そして温かく光を運んでくれる
孫太郎を訪れる人は300年前の”何か”を感じたく、気が付けば丸太に触れている
手に触れ、(目を瞑り)五感を研ぎ澄ましてほしい。

まるで森の中で、透き通った空気を体一杯に吸い込んでいるような香り、自然由来の温かみ
圧倒的な存在感を放つ丸太は安心感すらもたらしてくれる。

耳には都会の喧騒は一切入らない別のような世界。
孫太郎は自然とこの上なく調和のとれた場所です。
あなたを上質な(一つ上の)世界へと連れて行ってくれるはずでしょう。

Owner's Voice

お客様の声

ライフスタイルに合わせた
ログハウス設計

私の場合、キハタ社にログハウスを建ててもらい、その後は、自分の生活スタイルや年齢に合わせて、棚や階段を作ったりしています。 最初に建てたところから、自分の変化に合わせて、ログハウスも変えられることは楽しみの一つです。実際に自分で作る際は、キハタ社から技術的なアドバイスをもらいながら作るようにしています。

10年越しログハウス

ログハウスを購入する10年前に一度ログハウスを購入しようと思ったのですが、その際に何故か断られてしまいました。それから子供もでき、家を買おうと思った時に、やはりログハウスが欲しいと想い、改めてキハタ社に伺い、ようやく買わせてもらえました。ログハウスの場合、メンテナンスが重要なのですが、今はそれも楽しく行えています。

どこにいても家族の気配が分かる家

木材の種類や収納の数などのこだわりはもちろんですが、私が一番こだわったのは構造です。 視線の流れや音の伝わり方によって、たとえ個室に閉じこもりっきりでも家族がどこにいるのか どんな事をしているのか分かる家。 子供が1人だから余計に思うのかもしれませんが、変に独立した空間を作りたくなかったんです。 だからキハタ社のフリープランで一緒に考えて空間を作れるのが魅力的だったんです。